よりによって
一番の後悔点は
リビング
それも
計画段階で
私達のほうが
設計士さんにお願いしたことに
一番の後悔点があるのです
やはり
プロにおまかせしたほうが良かった
我が家のリビング
とても狭いです
その狭いリビングを
更に
コモリ空間にしようと考えたことが
間違えでした
これは
全く私の個人的なわがまま
自分は狭いところが大好き
ところが
リビングは家族全員の居場所
それなりの広さが必要です


上の写真がはじめに
建築士さんが提案してくれた
間取りで
下が私達の要望を聞いてくれて
決定した間取り
リビングがはじめ
畳コーナでしたが
私達は壁にぐるりと
テーブル兼椅子を設置を希望
そしてこもれる空間として
1畳分の
畳コーナー
その前に本棚を設置
これによって
くつろげるリビングを目指しましたが
結果
狭苦しいリビングになってしまいました
リビングを
すべて畳にすれば
間違いなく後悔しなかった
のに違いない
少なくとも
なにもしない
単なる
無垢フローリングの空間でも良かったかもしれない
必要なら後で
何らかの家具で
その時のニーズに合った暮らし方を実現したほうが良かったと思います
生活は変わりゆくし
使い方を限定してしまうと
後で素人がどうにもできないので
後悔することになるのだと
反省
ついでにもう一つ
外構工事を進め
植栽ができると

ここが我が家の一番のビューポイント
ですが
ここは
階段の一番下のところ
一番下の段に座ってもよいのですが
それではあまりにも
もったいない
理想的には
このビューポイントにもっとも
座り心地の良い一人用のソファを
おいて
楽しみたい
ついでに
この大開口の掃き出し窓は
家造りする前は
木製サッシの大開口のマドを
希望してましたが
木製サッシの大開口窓は
非常に高価で我が家の予算では不可能
なくなく諦めました