※当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しております
ガチで
公園を家族で楽しむなら
これらは是非揃えておきたい
アウトドアキャリアー
重いものを載せられる
くらい
耐久性の高いものがおすすめ
コールマンのアウトドアキャリアは
使っているヒトをよく見かけます
正式名はよく知りませんが
荷物をまとめて運べて
とても便利な道具です
子供連れだと
何かと荷物が増えます
クーラーボックス
着替え
おむつ
オモチャ
レジャーシート
場合によっては
テント
そして
極めつけは
帰り道
疲れて眠った子ども
これらを
全て
リュックサックに入れようとすると
大変なことになります
ぐりとぐらみたいに
おいていくことになります
テント、レジャーシート
大きな公園では
必ずしも
ベンチが取れるとは限りません
そして
せっかく来た公園
できる限り長く
滞在して
楽しみたい
となると
仮住まいの場所があると
子どもたちも安心して遊べるというものです
荷物も置いておけるし
理想は
木陰のあるベンチやチョットした
屋根付きの
ベンチがあると
いいのですが
なかなか
人気の公園だと
そこは埋まってしまっています
そうなると
自分たちで
場所を作る必要が出てきます
簡易的には
レジャーシートにパラソル
本格的には
テントの設営
テントは子どももよろこびます
テントは
芝生なんかを傷つけては行けないので
杭を打つタイプは
大概の公園で禁止です
簡易的なテントを用意します
UVカットができれば
十分かと思います
心地よいと感じる場所を
野生に戻って
探し
そこを
数時間の
仮住まいとします
クーラーボックス
飲食物は必ず用意しておくことを
おすすめします
近くのコンビニなんかで買おう
とか考えていると
なかなか
うまく行かないです
し
手作りのほうが断然美味しいに決まっています
子どもが遊んでいる最中に
買い物行くよ
とは出来ないです
いやだ
もっと遊ぶ
となるのが落ち
そして
買い物できないまま
今度は
子どもが
お腹すいた
といって
騒ぎ出す
こうならないために
十分な食事と水分は用意して挑みましょう
そして
満足に
遊び
お腹も膨れていれば
帰るときも協力してくれることが
多い気がします
虫よけスプレー
「イカリジン」
という成分が入っているものなら
小さな子供にも使えて
安心なようです
わたしは
蚊取り線香が好きですが
火を使うので
火傷や火事が心配なので
子どもがいるときは使いません
これは
テントよう
ヒト用
用意します
公園にはたくさんの虫が居ます
刺されないように
対策しましょう